ビーフンなら新竹ビーフン

ビーフンなら新竹ビーフン

中華食材となると語弊があり台湾料理になってしまいますが、タイガービーフンという人もいますが新竹ビーフン。やはり本場台湾の新竹のものが美味です。中華街では「愛龍號」にあります。私自身は元々大久保の中華食材店で中国語しか話さない売り子の中国人系店員にどれが一番おいしいか原始人の様に身振り手振りで聞き薦められて買いました。

岡崎で宴会を行った時にお店で売られていたものは300g袋のがあるようですが、300円まではしないかと思います。参考までにはっきり値段が判らないの増税前の大久保で大きいのは500円ぐらいで300gの倍の大きさが買えます。このビーフンを使うとケンミンの焼きビーフンがすごく割高に感じたり、麺の細さからもファンになってしまいます。

ママ友の同志で大絶賛でリピーター族続出と、一度、専業主婦の従姉にあげたら皆気に入ってしまいお友達へのプレゼントにもいいそうです。

ビーフンは炒めたりすると膨らみますので調理後の内容量が多く、米粉を使っているので少量でも家族でおなかを満たすには十分
お買い得です。子供のお弁当や、お父さんのおつまみにも美味しいです。